2022年02月25日
夜戦に向けて・・・・

夜戦に向けて、今度はホットサンドメーカーで両面焼きそばを作ってみました。
スーパーのPBらしい安い焼きそばだったためか麺が少なくて、2つ使ってみた。
ん~、もっと油も増やして、ガッッツリ焼き目をつけた方がよかったな。
けちって100均の中華丼のもとを使ったら、量が少なすぎた。
スーパーのPBらしい安い焼きそばだったためか麺が少なくて、2つ使ってみた。
ん~、もっと油も増やして、ガッッツリ焼き目をつけた方がよかったな。
けちって100均の中華丼のもとを使ったら、量が少なすぎた。

2022年02月25日
2022年02月23日
CA870ミドルの音対策

インナーバレルがノーマルサイズで、アウターバレルの途中で止まってるため、発射音が愉快になっていたCA80ですが、アウターバレルをサプレッサー化するため、3Dプリンターでこんなメラニンスポンドカッターを作り、消音材を切り出しました。
外径18mm、内径11mぐらいのを切り出しましたが、細すぎたためか大分失敗しましたね。

何個切り出したっけな? 上手くできたのをこのぐらいまで入れて、10mに切ったVP13だったかな? の塩ビ菅を詰めてストッパーにしました。
結果、愉快だった音が、まぁ普通になったかな?
この程度のでも、効果があるんですねぇ。
撃ってきたのはわかるけど、どこから撃ってるかわかりにくいみたいな? そんな感じ。
2022年02月22日
折れた・・・・

折れた。落としたわけでも、何したわけでもないのに、持ち上げたら折れた。
うぅぅぅむ、売る前でよかった。
やっぱ、リペアで接着は無理だったか。マガジンベースに溶けたような跡もなかったから、材質的な何かかな?
折れたけど、心は折れてないっ!! から、対策しよう。
まぁ、思い付いてはいるから、やっていこう。
2022年02月19日
2022年02月18日
念願のミドルサイズ(CA870)

去年、ヤフオクをチェックしていて、互換であるS&Tのパーツが出品されているのを眺めていて、ミドルサイズのバレルとエクステマガジンのセットを見かけていました。
欲しいなぁと思いつつ、ちょっと今予算が・・・・と思っていたら売れてしまった。
他にも、ロングとかショートとか、バレルだけのミドルとかはあったんですがねぇ。
また出品あるだろうと思っていたけど、次が出てこない。仕方ないので、3Dプリンタ製のエクステマガジンとLAYLAXの100mmサプレッサー付けてたけど、イメージしたのより短い・・・・
サプレッサーを長いのにして、マガジンはABS製だから付け足して・・・・なんて考えてたら、年明けてから再出品があり、飛びつきました。
互換品とはいえ、やっぱり多少は違いますが、取り換え自体はあっさり終了。
ただ問題は、インナーバレル長の違いから、バレル先端に芯出しカラーのはまっている互換バレルに対して、ノーマルのCA870のバレルではそこまで届かないこと。
当然そのままでは撃てないし、中でインナーバレルがグラつくので、とりあえず後ろから棒を突っ込んでカラーを叩き出し、そのままこのカラーを奥にやれないかとも思ったんですが、アウターバレル内の先の方が段付きになっているので、それも出来ず。インナーの径も違うので、どっちみち無理でしたが。

ん~、何かないかと見回してみると、それまで使っていたKMのサプレッサーアダプターが収まりそうで、差し込んでみるとちょっと緩いけど入りました。
で、ツバになっている部分を切り飛ばし、突っ込んでみるとギザギザになっている部分が引っかかる。
その部分を削りながら試しながらやったら、スルッと入るようになりまして。
でも何かで止まるようにしないとと思って押し込んでいったら、途中で引っかかったのか止まってしまう。
試しにCA870のバレルを合わせたらちょうどいい位置になってた。なんという偶然。
しかし、そのまま撃つと、パッコンパッコン愉快な音がしてしまうので、なんか仕込まないと。

2022年02月15日
FLUX MP17用、ドラムマガジン

まぁ、ドラムマガジンです。
マルイのMP5用のドラムマガジンをリペアで接着しただけなんで、落としたら壊れそうですが、問題なく弾が上がってくれて撃てます。
M4マガジンにしなかったのは、ライフル弾じゃないからという、ちょっとしたこだわり。まぁ、元はスコーピオン用だから、厳密にいえば口径が違いますが。
ん~、MP5用の200連でもよかったかも? 給弾口作るのめんどくさそうだけど。

内部的には、ドラムマガジン本来の給弾ルートを切り飛ばし、たぶんA&KミニミのBOXマガジンの給弾スプリングをφ9のアルミパイプをガイドにして取付てあります。
あとは、M17のマガジンベースに穴を開けたものをリペアで接着。
M17マガジンの底のパーツの給弾ルートを貫き、φ7のアルミパイプを突っ込むと、途中で引っかかって止まるところがあるので、そこに合わせて、下側にφ9のアルミパイプで段付きにしてやって、そこを給弾スプリングの受けにしてあります。
ドラムマガジンの給弾口は、そのままだと開けにくいので、M3のトラスネジを取手にしています。あとで色塗らなきゃ。



ん~、こんなところか?
やっつけ仕事でやったので、ちょこちょこ削ったり、ネジでガタ取りとかしてますが、まぁうまくいったかな?
さぁこれで、連射し放題だっ!! と思ったら、グリップの絡みか、トリガーがちと引きにくい。連射がしにくい。
ストレートトリガーにすれば、解消されるかな?
さて次は・・・・レールでも作るかな? あるいはコンペかな?

2022年02月15日
2022年02月14日
FLUX MP17各所撮ってみた













まぁ、気になったところはここのダットサイトを乗っける部分の穴。
広い方はすでに載せてもいましたが、M4で20mm幅のMRM規格になっているのですが、狭い方です。
ネジはM3が切ってあり、普通ならドクター規格だと思うのですが、11mmぐらいしかありません。
ドクターなら14mmのはずなんですが。
ん~、単なるハズレ個体なのか、なにかこの規格であるのかどうか・・・・・
まぁ、単なる鉄板で面積も広いので、空いてるところにネジあければいいんですけどね。

2022年02月10日
FLUX MP17キット、全バラしてみた

VFC SIG M17のFLUX MP17キットですが、サクッと瞬殺で組み上げたのですが、ストックの伸びが悪い。というか、金属プレートの各パーツの縁がガタガタの切りっぱなしで、バリがすごい。
ストック動かすたびにザリザリいってるし。
で、とりあえず全バラ(途中経過画像はなし)。
まぁ、この画像で全パーツ(あ、ロックレバーが混ざってた)なので、とりあえずネジ全部外せば何とかなるかな?

画像使いまわしになりますが、このプレートのイモネジを外してプレートを取ると、ストックバー(?)が前に引き抜けます。バラして分かったこの真実っ! ヲィ 組むときにこれに気付いていれば、簡単だったな(反対側のプレートは厄介ですが)。
ストックは両側にバーが刺さった形になっていますが、ネジが片側にしかありません。とりあえずそのネジを取り、空いた穴の奥に、イモネジが隠れていました。サイズはM3かな? サイドのプレートんとこのネジと同サイズです。これでパット部分が外せます。
で、フレーム上部のサイト載せるプレートを外して、ストックを弾き出すスプリングのとこのネジを外せば、フレーム内のストックのロックプレートが取れます。ちっちゃなスプリングもあるので注意。
それからそれから、ストックのバーですが、後ろには抜けません。前から引き出すんですが、フレームの前側にある出っ張りに当たってしまうので、捻って抜き取ります。このバーは、両側同じ形ですが、上下反転して使われてますね。
パーツ点数は多くないし、やろうと思えば簡単にバラせますね。
で、各プレートのバリを取って、黒染めしようかとしたらうまく染まらん。磁石もくっつくし、鉄だと思うんだけどなぁ。
まぁとりあえず、錆取り剤についてきた錆止めオイルを塗ってから組みなおしましたが。
あぁ、最後までは伸び切らないものの、ストックの動きはよくなりましたね。

そうそう。バラしてみたら、フレーム内にI get youの文字が。見えないとこで遊んでますね。
2022年02月09日
LAYLAXのカメラマウント

AURORAをレールに取り付けるため、LAYLAXのカメラマウントを入手しました。ホントは純正品が欲しかったけど見当たらず、他にも似たようなのはいろいろあるけど、こいつをチョイス。
まぁでも、こいつもあまり流通してませんねぇ。安いとこ見つけられたのはラッキーだった。

取り付けるとこんな感じ。
ん~、なんかカッコいい!

この状態でレールにつけると、レール上面からレンズ中心までが40mmってとこですかね。
40mmか・・・・30mm径のスコープ換算で、10mmのマウントリング相当ですか。
銃の形によっては、チョイ低いか?
とりあえず、IR対応のダットサイトが見つかったから、高さ合わせる算段をしよう。
そーいや、今度マルイから出るT-1タイプのも、IR対応みたいですね。
2022年02月07日
SIG M17カービンを組むのに・・・・

メインユニットとマグキャッチの移植だけであっさり組み終わっちゃったんで、組み方も特に面倒はないのですが、注意点としては、矢印のL型っぽいプレートが後はめなんですが、ユニットを入れてしまうと入ってくれません。ユニットをフレームに押し込む前、半入れみたいなときにはめてやらないとでした。

そして反対側。
メインユニットを入れるのに、セーフティレバーがこちらのプレートに当たって入りません。はじめはネジ止めされていないのですが、青丸のところにイモネジが入っていているので、それを外し、プレートを取るってやる必要があります。割ピンかと思って、プレートを引っぺがしたのはいい思い出です。
それでもその裏のレバーも邪魔してくるので、バラせばいいのでしょうが、捻って広げる感じで押し込みました。
赤丸のネジ(木ネジみたいなネジです)がやや長く、いっぱいまで締め込むと、ロックレバーに当たってスライド(というかバレルか)が入らなくなります。私は、ネジ自体を削って短くしました。
ん~、こんなもんかな? 最大の難関は、マグキャッチの取り外しでしたが。
2022年02月06日
VFC SIG M17カービン化 あっさり終了

気合いを入れて、一日仕事のつもりで挑んで、あっさり終わってしまった。
実質30分ぐらいかな?
まぁ、主要部分がモジュラー化してあるので、乗せ換えるだけでした。
2022年02月06日
2022年02月05日
2022年02月02日
SIONYX Aurora Black

さて、やらかしてしまったSIONYX Aurora Blackです。
最初ネットで見たときは、CDV-200C sportsという白い廉価モデルと、その上のCDV-100Cという黒緑のモデル、さらに上のもあったのですが、その後の夜戦で、仲間が白いのを投入してたりして、ブログの動画用に欲しいなぁと思っていたのですが、それからしばらくして年末が近づき、また見てみると、その中間モデルであるBlackが新発売と出ていました。
で、ヤフオクからの追加資金もでき、『あれこっちの方が安く出てる』を見つけたので、こいつを逝ってみたわけです。
まぁなんか、実銃のM4に乗せてテストしたなんて煽り文句もあったし。

マルイのローダーと並べて、サイズ的にはこんな感じ。まぁ、コンパクトといってもいいんじゃないかな?

横面にはモード切替のダイアル、上面にはセレクトスイッチと撮影スイッチがあります。

後ろ側を取り外して、メモリーカードとバッテリーを仕込みます。
ナイトカメラのため、接眼部は液晶モニターになっています。

モニター右のダイアルは、視度調整のものです。素通しレンズと違いますが、モニターの画像をピント調節する感じですか。

裏側には、カメラ用の三脚がつけられるネジ穴があります。インチサイズだったっけ?
20mmレール用のマウントベースが純正でもあって、それはネジの前にピンが出ていて、そのピンが入るらしき穴もあいてますね。向きを合わせやすそうだなぁ。でもそのマウントは見つからなかったので、LAYLAXのを入手してあります(撮影時には届かなかった。でも、家に帰ったら届いてた。)。

このモデルは、ハードケース、バッテリー2個、ストラップ、メモリーカード、充電用USBケーブルがついてきます。
バッテリーの充電は、本体にバッテリーを入れて、ケーブルをつないで行うのですが、これがちょっとやりにくい。
もっと上位モデルには、充電器もセットになってるようなんですがね。充電器だけ手に入らないかなぁ?
では撮影してみましょう。静止画も撮れるようですが、そちらは別にカメラあるからスルー。
まずは室内というか店内。蛍光灯の下のため、さすがに明るいですね。オートフォーカスがないので、ピントは無限に合わせてありますが、さすがにチョイぼやける感じかな?
そして帰宅後、夕方のまだ明るいうちに比較用として、16時ぐらい。
カチカチいってるのは、ズームのボタンがわからず、押しまくってる音です。
当たり前ですが、普通に撮れますね。
で、同じ場所で夜21時ぐらいです。
ほぼ新月で、曇っていて明かりは街灯だけです。
なんか、『いいのかこれ?』ってぐらい映ってますね。カラー撮影ってだけあって、このモードだと色もわかるし。
ズームもあるから、IRのダットだけでも行けそうだな。
光量増幅だから、まったくの暗闇はダメだろうけど、夜戦で要所要所に明かりが置いてあれば、それでけでいけんじゃね?
IRライトの安いレプとかも出回ってるし、その辺との兼ね合いも気になりますねぇ。
このカラーのモードだけじゃなく、グレーとか、グリーンのモードもあるから、今度はそっちも確認してみよう。
それに、たしかIR対応のダットサイト持ってたはずだから、それも試してみないと。