2020年09月29日
2020年09月26日
ほったらかしだった次世代SCAR-Hのグリップ



2020年09月24日
DOUBLE BELL JW3コンバットマスター、ブリーチを外しやすく・・・・

2020年09月23日
2020年09月21日
'20 9/20 インディ定例戦













2020年09月16日
DOUBLE BELL JW3コンバットマスター、グリップ交換

DOUBLE BELL JW3コンバットマスターに、単品売りされているEMGのJW3コンバットマ
スターにも付いている、ハイキャパ用グリップを付けてみました。
まぁ、基本的にポン付でしたね。これがつく付くってことは、ハイキャパ用であれ
ば、何でもつく付くってことだわな。

ポン付といっても、マガジンが入る縁のところが、成型の加減でしょうが、パーティ
ングラインというか、ちょっと盛り上がっているので、そこは削ってやりました。
マガジンの底をこれじゃない薄いタイプにしてあれば、影響はないと思いますが。
それから、マグキャッチは入れ替えも可能なんですが、DBの物をEMGの方に入れる
と、ボタンの反対側がちょっと奥に行ってしまいました。
調整すればいいのですが、ワイドでロングなマグキャッチはいらないので、EMGのま
まにしてあります。
2020年09月15日
HOSTにMRS

スライドを削れば取付できると、どこかに出てましたが、付けたとしても後ろに飛び
出る。
マルイのやつでも、構造上、そのまま付けるには仕方ないのですが、やはりちゃんと
収めたいということで、これを。

サートで補強してあります。
MRSが完全に上に出ているので、DCIのシールドを付けていても問題なしです。

ただ、テストとしてネジ止め材を使わなかったので、撃った衝撃でMRSのネジが緩
む。マウントベースの方は緩まなかったのですがね。
実際につけるなら、ネジ止め材必須かな?
まだ試作第一号なんで、さらに改良かな?
とりあえずこいつは、売りに出すか・・・・
2020年09月14日
'20 9/13 インディ定例戦






2020年09月12日
2020年09月09日
LCT HK33 メカボ割るまで・・・・

カタログデータ上、実銃より重いLCT・HK33。
メカボ取り出す前に、ちょっとだけチェック。
スコープを乗せるつもりなので、とりあえず手持ちのマウントを合わせてみました。
あるのは、G&G、KSC、ノーベルアームズの3種類です

結果的にG&Gのものしかちゃんとつけられませんでした。
画像撮り忘れましたが、リアサイト前の部分の溶接が干渉して、KSCの物はそもそも載らず。
G&G、ノーベルの物は、その部分が窓になって空いているので、かわしてくれます。
ただ、問題はロックする爪の部分です

アッパーレシーバーが金属のプレスのため、爪を引っかかる部分が狭くなっています。
KSCのHK33も同様でしたが、ノーベルの物は爪が逃げてしまって、うまくかかりません。
マルイのMP5であれば、樹脂成型でこの部分が広いため問題ないのですが。
入手や種類も考えると、ノーベルのが使えればいいんですがねぇ。
ただこのショートマウントだと、スコープをだいぶ後ろに持っていかないとなので、それも問題なのですが、ヤフオクでロングタイプが出ていたので、落としまして到着待ちです。

A2だとストックにバッテリーを入れるのですが、バットプレート内のロックの金具を止めているネジが、頭の盛り上がった皿ネジタイプなので、ミニバッテリーを入れたら、コードというかコネクターにあたって閉め辛かったです。
ストック内にパイプが貫通しているためもあって、中は意外と狭いです。
細長いタイプの方が入れやすいかな?

ストック根元のピンを抜けば、ストックが抜けます。G3と違いピンは1本ですが、ガタもなくきつめになってます。
ヒューズはついてないですね。

ストックと後出てて来るレシーバーのピンは、紛失予防でここに入れられると、KSCの方ではありましたが、これも入ります。
ちなみに、レシーバーピンの方は、ちょっと細かったです。

メカボには関係ないですが、ハンドガードもピン1本です。
見えなくなる部分ですが、中にヒートシールドのアルミ板が入ってます。
・・・・これを取ればちょっとは軽く・・・・

マグキャッチのところのレシーバーピンを抜き、いったん後ろに引き、そのあと後側を下にひねるようにすると、上下分割されます。
構造上、ロアレシーバーのピンがアッパーレシーバーの段差に当たるため、全部をそのまま後ろには抜けません。G3もそうだったかな?
いったん後ろに引くのは、ノズルをチャンバーから抜くためです。
組むときは、アッパーレシーバーの下側の縁がロアレジーバーの中に入るので、注意がいりますかね。

メカボが出てきました。
ブローバック機構ありのものと共通のメカボなので、上部の形が変わってますね。
シリンダーはフルサイズで、ヒートシンク型になってますね。材質はステンレスかな?



さて、メカボを取り出しましょう。
セレクターのところにあるピンと、” S ”の横にある四角い部分が見えるピンの2本を抜きます。
M4のトリガーピンとレシーバーピンに当たる部分ですね。
で、抜く方向があるのですが、トリガー側のピンは、反対側にローレットがあるため、” こちらから “押してやります。まぁ、セレクターがちょいかかってるので、判断はいやすいかと。


これはすでに抜いてありますが、このピンのセレクター側の内側に、R型の抜け止めがはまっています。
他の銃でもこうなっているものはありますが、たいてい、ピンにテーパーがついていて、押せば抜け止めが広がって、そのまま拭き取れるのですが、こいつのピンには、ただ溝が彫ってあるだけでテーパーがありません。
事前に抜いておかないとですね。

メカボは、上部が変わっているものの、Ver2みたいな感じです。互換性があるかな?
軸受けは9mmのボールベアリングで、ギアのシャフト先端が丸まってますね。
ネジは+の皿ネジでした。

ネジを外し、さて開けようとしたら、何かが引っかかっているのか開かない。
ピストンスプリングも取ってあるのに、何だろう? と、いろいろやってみたところ、ギアのシャフトがベアリングに噛みこんでいました。しかも全部。
ピンポンチでシャフトを叩き出しました。

で、やっとオープン。
グリスもほどほどの量かな?
ピストンヘッドはアルミ製の吸排気タイプになっていました。
ピストンのラックギアは、全部金属のやつだけど、ちょっと好きじゃない感じのタイプだった。
映してないけど、ピストンスプリングは、次世代用と同じ長さの、短いものが入ってました。
ん~、いろいろ修正かなぁ?
とりあえず、このまま閉めましたが、そのあとで確認のため回したら、ギアノイズが大きくなってた。
まさか、軸受けとギアを噛みこませて、位置決めしてるんじゃなかろうか? シムも変な入り方してたし。

ついでにチャンバー周りです。
樹脂製で、HOPはこのタイプ。バレルの抜け止めは外しにくいはめ合いになっているタイプでした。

ばらすとこんな感じ。
パッキンはちょっと固めかな?


で、バレルのHOP窓はこんな感じで、ちょっと広めですかね。
見えにくいですが、窓の奥、バレル内面に傷がありくした。

モーターは、ハイトルク型のようですね。
さ~て、どうイジッていこうか・・・・
2020年09月08日
'20 9/6 インディ定例戦









2020年09月07日
LCT HK33A2入手済み

もともと、M4よりもこちらの方が好きなので、いろいろ贔屓目もありますが。
2020年09月03日
AMOMAX Pre-Fit ユニバーサルホルスター

AMOMAX Pre-Fit ユニバーサルホルスターを入手しました。いわゆるマルチフィット
ホルスターですね。色はFDE。
これまでもいくつかこの手のホルスターは買いましたが、最近使っていたのは、
BLACKHAWKのOMNIVOREライト付き用。
シェアファイヤーのX300を付ければ、たいていは収まるのですが、問題はcarbon8のCQP。
レール部分の作りが微妙で、撃ってるとライトが落ちる。ちょっと加工して、なんとか落ちなくはなったものの、不安が残る。タニオ・コバのHOSTも同様ですね。

中身はこんな感じ。
説明書と調整用のレンチと、予備かな?ネジが1本。
裏になってますが、ベルトに挿すパドルがついてます。

説明書には、適合銃のリストが載ってますね。

ロックはトリガーガードのところにフックが入り込むお馴染みのもの。
画像の三角になっている部分が、そのフックです。

スライド側にあるネジを回すことで、トリガー側を軸にしてこちら側が開閉。それによって、スライドを挟み込むようになります。
この方式だと、スライドを面でというより、線で押さえるようになるのかな?
まぁ、ガタつかず、スムーズに抜ければいいわけですが。

さて、とりあえずCQPをブチ込んで、スライド側は落ち着いたものの、なんかトリガー側がガタつく。
以前、ミリブロで紹介が載ってたとき、ネジ2本で調整とあったので、抜けるわけではないし、こんなもんか?
と思いつつ、裏のパドルを外してみると、をゃ? 中にナットが入った変なパーツが付いとる。
? こ、これはっ!!
予備だと思っていたネジを入れてみます。

ちょっと見えにくいですが、赤丸部分。
こちらが、びふぉ~

そして、あふたぁ
ネジを締めていくと、板状の物がせり出してきます。
あぁなるほど・・・・これでトリガー側のガタ取りになるか。よく考えられてるなぁ。
CQPで大丈夫だからないとは思うけど、トリガーガードの幅が狭すぎてロックがかか
らないとかあっても、対応可能なわけだ。
しかし、ネットの情報に踊らされて、ネジ2本だけで調整すると思っていたら、こんな罠が潜んでいるとは・・・・
ふぅ、危なかった。
これはネジ2本(3本?)調整だけど、5本調整のもあるらしいですね。
姉妹ブランドで、AMOMAXはトイガン用、CYTACは実銃対応で、5本のはCYTACの方らしいけど、そちらも気になるな。
2020年09月01日
'20 8/30 インディ定例戦








