2020年10月31日
携帯するコインドライバー
他のはどうか知りませんが、なんでHOSTのマガジンの栓は、六角レンチじゃないんですかねぇ?
コインドライバーじたいは持っているんですが、ゲーム中持ち歩くには、なかなかにごっつい。

で、ネットで探って、ダイソーでこんなん見つけました。
マルチドライバーってなってますが、コインドライバーにもなります。

板だけで柄がないから、ポーチにもすんなりIN。
まぁ、ゲーム中にボンベ換えるほど撃たないんですけどね。
コインドライバーじたいは持っているんですが、ゲーム中持ち歩くには、なかなかにごっつい。

で、ネットで探って、ダイソーでこんなん見つけました。
マルチドライバーってなってますが、コインドライバーにもなります。

板だけで柄がないから、ポーチにもすんなりIN。
まぁ、ゲーム中にボンベ換えるほど撃たないんですけどね。
2020年10月29日
2020年10月26日
'20 10/25 インディ定例戦


本来であれば今期最終定例戦のはずが、悪天候のために中止 ! とはならず、午後に移して開催となりました。


参加者13人で、降ったりやんだりしていたため、7ゲームで終了となりました。
1ゲーム10分中断のみでやったので、さくさく進み、7ゲームでもかなり早く終わった。



さてさて、今回がこんなだったため、11/1が定例最終戦となりました。
参加する人は申し込みを。
2020年10月25日
DirectAction SPEEDRELOADマガジンポーチ AR AK SR用(Pencott GreenZoon)

Pencott GreenZoonの長物用マグポーチは、タクティカルテイラーのフタが付いててファステックスでカチャカチャやる7.62ダブルマグポーチを使っていたりしたのですが、ちょっと使いにくい。
もう売ってしまたSCAR-Hのマガジンが2本入り、HK417も1本なら入りました。当然、M4も入るし、AKはちょっと長いけど収まっていました。
しかし最近は、ダンプポーチを付けず、マガジンに収めなおすという使い方をしていると、まずフタが邪魔、ポーチの口がフニャフニャでとっさに入れるのが大変と、ダンプポーチを使っていなければ気にならないことが気になりだしました(ダンプポーチは被弾する・・・・)。それに、ファステックスが硬いし。
HK417用のオープンタイプのマグポーチも持っているのですが、あれは柄が違う。
で、なんとな~く探していて見つけたのが、こいつ、DirectAction SPEEDRELOADマガジンポーチ AR AK SR用(Pencott GreenZoon)です。

それぞれの面に樹脂のプレートが入っているためカッチリしていて、ショックコードで絞めつけも調整できる。内側にマチがとってあるので、その分広がってSRの大きいマガジンも加え込むと。HK417はさすがに無理でしたが、SCAR-HやSR-25だったら、樹脂マガジンでも入るでしょうね。
まだ新しいためか、ちょっと硬いくて、ショックコードが短めなんで緩められなかったりしますが。それとマチが内側に出ているので、入れるときちょっと引っかかるかな。試しに外側に出したら形が崩れた。
使っていけばもちっと柔らかくなるかな? ショックコードを長くするって手もあるか・・・・

モールに留めるベルトは、薄く柔らかく、先が厚く硬くなっています。ベルトでスナップのないタイプは初めて見ましたが、縫い込むのも楽だし、最後は先端をポーチ側に差し込むだけというのは、スナップで止めるより楽だし融通が利きますね。う~む、これはいい。
後側両サイドにパラコードがありますが、なんだこれ? と思ったら、ここにベルトを通すことで、腰ベルトにも付けられるようになってるのですね。
まだ1回しか使ってないから、もちっと使い込めばなれるかな? とわいえ、もうすぐシーズンオフだけど。

さて、今使ってるベストには、もう1つぐらいポーチを付けるスペースがあるのですが、なんかいいのないかな?
ホルスターもベストに付けているから、バランスをとるため反対側に何か重くなるもの・・・・ハンドガンのマグポーチ? でも、ハンドガンの予備マグ持たないしなぁ。
それ以前に、Pencott GreenZoonの装備が集まらない。一時期話題になっていっぱいあったのに、なくなりましたねぇ。やっぱ、流行り廃りか。
もっと欲しいのは、ブーニーハット。今も使っているのはあるのですが、なんか流行りだとかで鍔が短い。これだと日の光がまぶしいのだがねぇ。ベースボールキャップにするかなぁ。
2020年10月24日
こんなものをモデリング・・・・

M14P1.0逆ネジのオスメスを3D CADでモデリングしてみました。
これまでのは、ネットで拾ってきたデータを強引に使っていました。
使っているCADには、ネジを作る機能もあるのですが、M14でP1.5までで、P1.0というのができなかったので、いろいろ参考にして。
まぁ、規格表数値のままクリアランスも取ってないので、このままだと使えないでしょうが、3Dプリンターの出力ではどうかな?
M14P1.0左だったら、タップもダイスも持っているので(右のダイスもある)、出力後、修正はできるでしょうが、一度試してみないと。
ハンドガンだと、M11ってネジが切ってあったりしますが、あれのピッチはいくつなんかな? 規格表はあるから、その辺が分かれば、形にできるかな?

さらにこんなのも。
ネットに出ているのをパクった(オマージュ? リスペクト?)だけですが、とりあえず形状だけ。
あとは必要なサイズを調べないと。
2020年10月24日
2020年10月23日
2020年10月22日
'20 10/18 インディ定例戦


涼しいどころか、寒い朝が続いていますが、定例戦でした。
参加者は32人と、フィールドを横で使うにはちょうどいいぐらいの人数ですね。
ゲーム数は9だったかな?


さらに緑が薄くなってきましたが、特にしたフィールドは隠れるだけのブッシュがあり、気配はすれど姿は見えずなんて場面が、まだまだあったりします。
これぐらいの方が、隠れるにも動くにも、ゲーム的にはちょうどいいんじゃないかな?


今回は久々に、ラスト1セットに陽炎狩りを行いました。
陽炎メンバーとビジター参加者の比率がほぼ同数なので、陽炎側に何か縛りは? と聞いたら、マスターが『なしで』ということで最初の1戦。
結果的に陽炎側が蹂躙してしまったということで、ラストは陽炎側は中段のみ使用で。
う~ん・・・・囲まれるって楽しいね(^^)



さて、来週はいよいよ、今期の最終定例戦となります。
2020年10月15日
2020年10月14日
2020年10月12日
'20 10/11 インディ定例戦

台風が近づいていましたが、Uターンして、前日から雨もなく、日が当たるとやや暑
いぐらいの中での定例戦でした。


参加者は確か22人だったかな? 後半、ゲーム時間を10分にして、ちょっと変わった
ゲームをしたため、10だったか12戦を行いました。


10月になり、だいぶ薄くなってきていますが、まだまだブッシュに隠れるだけの緑が
ありますね。


日も低くなったのか、朝一はフィールド内が真っ暗でした。・・・・これは、光る弾
の出番か?


さて、今年の定例戦も、あと2回となりました。
2020年10月11日
2020年10月10日
2020年10月09日
白いままだと写りが良くないですが・・・・
白いままだと、よく見えませんが、とりあえず合わせてみました。






2020年10月08日
HOSTのために・・・・
タニオ・コバHOSTへの取付を前提とした、3Dプリンタ出力部品が届きましたので、それぞれ紹介をば・・・・
現物写真だと白くて見にくいので、CAD画像で。



コンペ2種類。
KSCのSTI STI EAGLE 5.5 HYBRIDのコンペ部分を参考にした、細身のtype1と、スライド前面をそのまま伸ばしたようなtype2の2種類です(とりあえず)。
元々は、伸ばして飛び出したインナーバレルを隠す目的でコンペを付けようと思い、他のガバ系のスライドをぶった切って作ろうかとも思って手をかけ始めていたのですが、結局この方向に。
コンペに取付のM14逆ネジを直接作ることも考えたのですが、回し加減でスライドと1mmぐらいの隙間ができるかもと思い、バレルにカラーのようなものを付けて、調整できるようにしてみました。
HOSTのアウターバレルには、横にネジ山のない丸い部分があるので、そこでネジ固定しようかと思っていたのですが、いざカラーで出来上がってくると、『こんなに薄かったっけ?』と断念。
上下にもネジ山がない部分があるので(ここで初めて気が付いた(^^;))、下側で固定することに。
取付け方としては、まずカラーをねじ込んでいって、下側になった穴をマーキング。
いったん取り外し、コンペとカラーを組み合わせ、下側の穴を位置合わせしてともに共にM3のネジを切り、バレルに取付後、イモネジで固定。
カラーの穴を最初から3mmに拡張しておけば、コンペ側だけのネジ切でも可かな? それとも、一体のほうがいいんだろうか??
そーいや、HOSTのバレルのネジのとこって、もともとOリングはまってたっけ? Oリングないと、固定しづらいかも。


マルイ・マイクロプロサイト用マウントベース2種類。
なんちゃってリアサイトありのtype1と、フラットなtype2です。
リアサイトのあるなしで、マイクロプロサイトの取付位置が前後します。
なんちゃってリアサイトは、純正と高さなんかを合わせたんですが、マイクロプロサイトを付けると高さが足りずに機能しません。もっと高くしてもいいんだけど、そうするとフロントサイトも変えないと・・・・
取付は純正品と交換して、M3*6のサラネジ3本で本体に取り付け、マイクロプロサイトの取付もM3*6のサラネジです。
マイクロプロサイトの取付ネジ穴は、イリサートにて補強します。
現物写真だと白くて見にくいので、CAD画像で。


コンペ2種類。
KSCのSTI STI EAGLE 5.5 HYBRIDのコンペ部分を参考にした、細身のtype1と、スライド前面をそのまま伸ばしたようなtype2の2種類です(とりあえず)。
元々は、伸ばして飛び出したインナーバレルを隠す目的でコンペを付けようと思い、他のガバ系のスライドをぶった切って作ろうかとも思って手をかけ始めていたのですが、結局この方向に。
コンペに取付のM14逆ネジを直接作ることも考えたのですが、回し加減でスライドと1mmぐらいの隙間ができるかもと思い、バレルにカラーのようなものを付けて、調整できるようにしてみました。
HOSTのアウターバレルには、横にネジ山のない丸い部分があるので、そこでネジ固定しようかと思っていたのですが、いざカラーで出来上がってくると、『こんなに薄かったっけ?』と断念。
上下にもネジ山がない部分があるので(ここで初めて気が付いた(^^;))、下側で固定することに。
取付け方としては、まずカラーをねじ込んでいって、下側になった穴をマーキング。
いったん取り外し、コンペとカラーを組み合わせ、下側の穴を位置合わせしてともに共にM3のネジを切り、バレルに取付後、イモネジで固定。
カラーの穴を最初から3mmに拡張しておけば、コンペ側だけのネジ切でも可かな? それとも、一体のほうがいいんだろうか??
そーいや、HOSTのバレルのネジのとこって、もともとOリングはまってたっけ? Oリングないと、固定しづらいかも。


マルイ・マイクロプロサイト用マウントベース2種類。
なんちゃってリアサイトありのtype1と、フラットなtype2です。
リアサイトのあるなしで、マイクロプロサイトの取付位置が前後します。
なんちゃってリアサイトは、純正と高さなんかを合わせたんですが、マイクロプロサイトを付けると高さが足りずに機能しません。もっと高くしてもいいんだけど、そうするとフロントサイトも変えないと・・・・
取付は純正品と交換して、M3*6のサラネジ3本で本体に取り付け、マイクロプロサイトの取付もM3*6のサラネジです。
マイクロプロサイトの取付ネジ穴は、イリサートにて補強します。
2020年10月07日
'20 10/4 インディ定例戦

一週明けての定例戦でした。
日に日にオフシーズンに近づいているためか、前回より、さらにゲームしやすい気温
になりました。
朝晩、かなり涼しくというか寒くなっているのですが、薄くなっているとはいえ、まだまだ緑がいっぱいです。
以前は、10月になるとフィールドがスカスカになったものですが、やはり全体的に暖かいのですかね。




今回は、21人で9ゲームを行いました。
この人数でエリア制限をかけないと、だいぶ人もマバラな展開になりますが、前はこんな状態が普通でした。
まぁ、それならそれで、やりようのあるフィールドではありますが。
毛虫もいなくなったみたいだし、ブッシュを使った攻略ができますね。




次は10/11です。10日にお宝市もありますが、台風が近づいてきているのが心配ですね。
2020年10月06日
2020年10月03日
こんなのも・・・・

まだモデリングしただけですが、冗談でこんなものも・・・・
パソコンで色指定すると、なんかイマイチにしかできんけど。