2021年01月28日
サイバーガン FNX-45のマウントベース(3Dプリント)

同じ銃用なので、当然ベースは同じですが、形状が簡単だったので、一発でできた。
載せる"ところ"は同じですが、載せる"モノ"が違うので、3種です。

マルイ マイクロプロサイト用。



SORが載ってますが、RMR用
これは専用の金属製もあるし持ってるのですが、ネジのかかりが少ないので作ってみました。

パチが乗ってますが、ドクターサイト用。

2021年01月26日
FABディフェンス G3マウントベース

FABディフェンスのG3用マウントベース買いました。
実物という事ですが、意外に安かったかな?
LCT のG3は去年売っちゃったけど、HK33用として。

結構シンプルなスタイル。
LCT純正のG3マウントもありますが、あちらはちょっとゴツイので、こちらを。
焼き入れ・焼き戻しをしたアルミ合金ということで、軽量ですね。

なんか、ロゴの仕上げが残念だけど、こんなもんか?

で、こいつ。ロック用のネジが横についてます。普通のこのタイプは、たいてい上だと思ってたが。

買う前からどうなってるかと思ってたら、ここにピンが打ってあって、ロックの爪がシーソーみたいになってるんですね。で、シーソーの上側をネジで引っ張って、爪で絞め込んでいくと。なるほどな。

ただ、いざ載せてみると、傾斜します。

このリアサイトベース前の熔接肉盛りが原因ですね。
本物もこうなってるのかな?

前につけていたG&Gのマウントだと、ここに窓があってかわすのですが、・・・・

こいつはスリット状の凹みがあるだけです。ここでかわしきれないわけですね。

なので、結構ガッツリ削りました。

なんとか真直ぐつきました。
G&Gのマウントベースが短くて、最近の接眼側が太くて長いスコープは合わせにくかったのですが、これでいい感じにできるかな?
HK33もG3もMP5も、リアサイトが飛び出ていて、光学サイトを合わせるのが大変なんですよねぇ。
チークピースをつける手もありますが、余りやりたくないし。
次は、ちょと気になるスコープがあるから、それに手を出すか、あり物で間に合わせるか・・・・
2021年01月24日
G.T.Power リポバッテリー チェッカー リポバッテリー 放電 リポ バランサー

新しいバランス放電器を買いました。

G.T.Power リポバッテリー チェッカー リポバッテリー 放電 リポ バランサーというやつです。
ネットで調べて見つけたやつで、 GIGA TEC PSE リポ バッテリーチェッカーバランサーの上位版とあったので、飛びついてしまった。

バッテリーを繋げれば、トータル電圧と残量。

各セルのデータが見れます。


で、一番の目的である、保存放電も。終了時、音で知らせてくれるのもいいですね。
手持ちの充電器にも、この機能はあるのですが、そのために充電器を引っぱり出すのは大変なので。
ただ、放電器って大抵熱くなるんですが、これは熱くならない。放熱のスリットすらない。どうやって電気消費してるんだろう? 抵抗器じゃないってことかな?

これが去年まで使っていたやつですが・・・・

いつだったか、気がついたら裏の放熱スリットが溶けてまして。
まぁそのままでも使えたので、続けて使っていたのですが、年末、なんかニオイがと思ったら、このスリットないから一筋の煙が。
ん〜ゴミでも入ってたかな?
2021年01月24日
2021年01月22日
買った

今回は、予約なしでSTACCATO購入。
店売り分は、残り2丁だったらしい。
とりあえず試射して、即こうなった。
とりあえず試射して、即こうなった。
といっても、コンペはHOSTで作った初期のものだから、とりあえずかぶっているだけですが。
なんか、HOSTよりマイルド?
さて、いろいろ煮詰めて考えてみよう。
2021年01月21日
2021年01月19日
メープルリーフのパッキン

これはガスプロハンドガンに入れていた物ですが、電ガン用でも、久々に開けるとこんなんなってます。
ん〜サビかな?
メープルのパッキン、新しいのはシリコンの出ましたが、あれはどんなもんでしょうね?
2021年01月17日
今更ながら、カボ缶
honeyBeeのツイッターので、今は落ち着きましたが、カボ缶なるものが話題になってました。




12gのCo2ボンベを入れる箱ですが、ベースはセリアで売っている箱ですね。
厳密にうちには、カーボ8はないのですが、名称として固定でいいでしょうね。

それに、引き出しにつける取っ手を付けている方もいるのですが、それだと浅すぎて、個人的に持ちにくい。
で、色々探して、ホームセンターで手すりに使う物を見つけて取り付けました。
付けてみてから、ダイナマイトなんかの発破スイッチみたいになりましたが、スピニングタックルみたいに持つと、収まりがいいです。

中はこんな感じに、ボンベが15本収まります。。
やはりセリアで売っている仕切りを入れてありますが、縦板の方は、上下を半コマ切って収まり良くしてあります。
あとは、仕切りの左右にパイプを接着して、レンチを刺してあります。
箱の左内面にマグネットシートを貼って、コインドライバーをくっつけました。

まぁ、普段のゲームでは、そんなに撃たないので、こちらのケースで十分ですが。

2021年01月12日
CYTAC MEGA-FIT ホルスター

今更ですが、年末、CYTAC MEGA-FIT ホルスターを買いました。
前に入荷していたときは、買い逃していたのですが、再入荷したので。
最近増えてきた、何でも入るよう調整可能のホルスターですね。

前に、別ブランドのAMOMAX マルチフィットホルスターも買ってあるのですが、やっぱり新しいギミックは欲しくなります。
AMOMAXはスライド側のネジ2本で調整して、トリガー側がヒンジになってました。
CYTACの方は上下で5本の調整ネジになっていて、より細かく調整できるってことなんですかね?

説明書には、これだけの対応銃が載ってます。

とりあえず、M18を突っ込んでみました。

スライド側を結構広げますが、まぁ収まりますね。

次にKSCのG19。

これも結構広げますね。
撮影してませんが、マルイのP226Rは、もっと広げて、ほんとギリギリぐらいだったので、ちょっと使うに厳しいかなぁ。
M9とかガバとか、スライド上が丸い銃の方が向いてますかねぇ?
2021年01月10日
マルイ グロック Co2化
フロンガスが値上がりし、作動も考えると、やはりCo2化をしたくなります。環境破壊係数も1だし。
普通に考えれば、レギュレーターの外付けになります。また一個買ってて、それはそれで必要になるんですが、やはりハンドガンは尻尾がないほうがいい。
互換品のCo2マガジンを使う人もいますが、バレルカットなどでパワーダウンできたとしても、ガスブロだと破損の可能性が高くなります。
それでも、先人の知恵をいろいろググったりしていたら、エボログさんところでいい物を見つけました。

被験者はこいつ。色々替わってますが、マルイのG17、前のタイプです。

で、こちらが見つけたもの。
エボログさんが3Dプリンターで作って販売されているものです。
KJのグロック用Co2マガジン用になってます。

詳しくはエボログさんのブログなどを検索してもらうとして、これをマガジンガスケットの中にはめ込んで放出量を絞ってやります。
3つありますが、開いている穴サイズが違い、表記上、直径で2mm、1.5mm、1.2mmがあります。
組みこみ自体は、ちょっとコツがいりますが、それは解説されていました。
考え方としては、タニオ・コバのCo2バルブと同じ事ですね。あちらはバルブの大本で絞ってありますが、こちらはその先の出口で絞っているという。

1.5mmを組み込んで、マルイの0.25gプラ弾で撃った結果です。
銃の方は、クレイジージェットインナーバレルに、念の為、Guns Modifyの強化ローディングノズルセットを組んで有ります。
銃の方は、クレイジージェットインナーバレルに、念の為、Guns Modifyの強化ローディングノズルセットを組んで有ります。
作動は普通にフロンで撃つぐらいですかね。
もちっと元気にしたいので、2mmで試してみるか、ガスケットをマルイの物に替えてみるか・・・・

KJマガジンのプレートは、普通のフラットなものなんですが、マルイマガジンにつけていたマグプルに付け替えてみました。
問題なく、サクッと付きますね。
このマガジンは、底のネジを緩めて、横からボンベを抜き出すようになっているため、底板をそんなにズラさなくていいです。
閉鎖型のマガジンで破裂したなんて話もあるけど、こっちのタイプは安心ですね。
リコイルは強くないけど、速連射でも動きがダレないのは、個人的好みです。
いい物を見つけてしまった。
掲載にあたり、エボログさんより許可をいただきました。
ありがとうございました。
2021年01月08日
2021年01月06日
2021年01月03日
GENESIS ロングマガジンポーチ

GENESIS ロングマガジンポーチ買いました。
モールに付けられて、MP7のマガジン用とかなってるやつです。

で、入れるのはこいつ。
38g缶を付けたレギュレーターです。

細長いので、なかなかいいのが見当たらなかったのですが、丁度お店で見つけたので。
すっぽり収まって、バタつきもありません。
前はM4のマグポーチに入れたりしてたんだけど、あれはなんか落ちそうで。

ホースも、エルボで上に向ければ、問題なしです。
2021年01月02日
SOTAC製 ナイロン SROタイプ コンパクトドットサイト

年末、最後の最後に入荷してきたので、飛びつきました。
RMR互換のミニドットが欲しかったんで、調度良かった。ネットに出た時から、注目してたんでいよねぇ。
画像にある注意書きが入ってます。
写真撮りわすれましたが、上面に電池のキャップがあるのですが、そのキャップにネジが切ってあるので、かなり怖いです。

他の付属品はこちら。
マルイ・グロック用のマウントベースが入ってますね。
あとは、六角レンチと調整用のレンチと取り付けネジですね。
取説なんかはないですね。

で、SIG M17にオンっ!
レンズ上部が丸くなってる分、大きく見えるのかな?

調整ネジは、ロックがないので、ダイブきついですね。
回すとカリカリいう感触はなんとなくある程度ですね。

なんとか撮れないかとやって、偶然撮れてたカット。
ドットは綺麗に丸になってますが、乱視持ちの私は、こんなに見えてくれませんが。
かなり小さくて、そんなに明るくないから、ちょっと見にくいかな? 最高光度にすると、輝いちゃうし。
とはいえ、まだ撃ってないんですけどね。
デザートイーグル共々、4日が初撃ちかな?
2021年01月01日
SIG M17のマガジンに・・・・

SIG M17(VFC)マガジンの注入バルブは、背面上部にあります。リアルさで言えば、マガジンベースに変な穴がないのはいいのでしょうが、外部ソースにするには厄介です。
で、FNX-45と同様にしてやろうとしてのですが・・・・

ただ、M17のマガジンは、底をネジ止めになっています。
マルイでもそういうのはありますが、ネジがタンク部のド真ん中になっています。穴開けるスペースがない。
で、すでにこいつはパテ盛りしちゃってますが、背面側に盛りまして・・・・

こうしました。
今回は、M5ネジの差込式のエルボタイプにしました。
最初は、サンプロのL型のワンタッチにしようかと思ったんですが、シャフト部が長そうなので、こちらに。

長いマガジンだから、銃を握っても邪魔になりません。
でもこれ、パテ盛りより金属板接着のほうが良かったかな? 次やることがあったら、考えてみよう。